(約1.7GB) |
ソフトウェア開発キット(SDK) | 2011/10/07 |
|---|---|---|
(ZIP 322KB) |
参照コード | 2012/05/01 |
(ZIP 329KB) |
テスター | 2012/05/01 |
(ZIP 625KB) |
FIAPStorage(Storageサーバ・ソフトウェア) | 2012/04/28 |
(ZIP 84KB) |
IEEE1888通信ボードのソフトウェア | 2012/05/01 |
上記より、IEEE1888関連のソフトウェアをダウンロードできます。
- ※ソフトウェア開発キット(SDK)とは
SDKを使うことで、IEEE1888機器(特に、GW機器やアプリケーションソフトウェア)の開発効率が向上します。独自に仕様書のみから開発を行う場合と比べ、常に接続性を検証しながら開発できるため、規格への準拠性が高い機器に仕上がります。 - ※参照コードとは
参照コードは、ソフトウェアを実際に開発する上での参考になるプログラムのソースコードです。IEEE1888仕様書には書ききれていない部分を理解する上で役立ちます。 - ※テスターとは
IEEE1888通信プロトコルスタックを正しく実装しているかどうかを検証するためのツールです。このテスターに付属する資料には、検査項目についての記述もあります。IEEE1888機器(サーバ側)を商品化する際には、少なくとも、このテスターによる検査をパスする必要があります。 - ※FIAPStorageとは
IEEE1888通信機能を実装した Storageサーバです。このソフトウェアは、現在、東大の電力管理システムの中心を担っています(データ管理担当)。また、研究用途のみならず、産業用途でも幅広く使われています。 - ※IEEE1888通信ボードのソフトウェアとは
「IEEE1888通信ボード」とは、Arduino ボードを応用して開発されたIEEE1888通信ができる手のひらサイズのボードです。ここでは、そのボードで使われるライブラリ等を公開しています。 - ※ライセンスについて
本ソフトウェアは評価版としてすべて無償で提供されています。東大が開発した部分のソフトウェアに関しては、BSDライセンス下で公開しています。ただし、実際に商用目的などで、付属するソフトウェアを利用する場合には、各個人や各企業の責任で、利用する部分のライセンス条項を確認してください。







