東大グリーンICTプロジェクト
GUTPは東京大学の産学連携プロジェクトとして2008年に発足し、東大のキャンパスを利用して多くの実証実験を行ってきました。その成果として、広域のビルファシテリティマネージメントシステムのための国際標準通信プロトコルであるISO/ICE/IEEE18880を開発し、2011年夏には東大5キャンパスの建物ごとの電力見える化を行いピーク時前年度比30%削減を実現しました。さらに、データセンターのエネルギーマネジメントやセキュリティ対策など、広域ビルマネージメントに留まらない新たな進化に向けた取り組みを展開しております。
東京大学の電力使用状況
東京大学の電力使用状況をキャンパス別に見える化しています。
毎時10分更新

電力リアルタイム・モニタリング

更新間隔:30分

東京大学 電力使用抑制対応

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